試合会場レポート

試合番号213

開催日2019/02/09

V.LEAGUE DIVISION1 MEN 2018-19   レギュラーラウンド

会場 : 別府ビーコンプラザ

観客数:1001 開始時間:15:00 終了時間:16:41 試合時間:1:41 主審:國頭 亮太 副審:千代延 靖夫

大分三好ヴァイセアドラー

監督 小川 貴史
コーチ 小林 尚登
   
通算 3 勝 19 敗
ポイント 8
0 31 第1セット
【0:33】
33 3
28 第2セット
【0:31】
30
22 第3セット
【0:31】
25
第4セット
【】
第5セット
【】

パナソニックパンサーズ

監督 川村 慎二
コーチ 古田 博幸
   
通算 21 勝 2 敗
ポイント 62

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<監督コメント>

本日は首位のパナソニックに対して、ホームの応援の力を背に何としても勝ちたかったです。前回対戦時と同じく最後の1点を奪うことができませんでした。明日はホーム最終戦ですが、もう一度、勝利目指して頑張ります。
大分での大声援が力になりました。ありがとうございました。

31
  • 藤田
    (濱本)
  • エスぺホ
     
  • 藤岡
    (小松)
  • ヤカン
     

  • (辻口(泰))
  • 高山
     

1


  • クビアク
     
  • 深津
    (陳)
  • 小宮
     
  • 山内
     
  • 大竹
    (新)
  • 久原
     
33

リベロ:

松尾

リベロ:

永野

28
  • エスぺホ
     
  • ヤカン
     
  • 藤田
    (濱本)
  • 高山
     
  • 藤岡
    (林)

  • (辻口(泰))

2


  • クビアク
     
  • 深津
    (陳)
  • 小宮
    (兒玉)
  • 山内
     
  • 大竹
    (新)
  • 久原
     
30

リベロ:

松尾

リベロ:

永野

22
  • 藤田
     
  • エスぺホ
     
  • 藤岡
    (林)
  • ヤカン
     

  • (辻口(泰))
  • 高山
    (濱本)

3


  • クビアク
    (渡辺)
  • 深津
    (陳)
  • 山添
     
  • 山内
     
  • 大竹
    (新)
  • 久原
     
25

リベロ:

松尾

リベロ:

永野


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

4



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

全セット厳しい戦いになったが、選手一人一人が最後まで戦い抜いてくれた。しっかり準備し、メンバーチェンジで入った選手も素晴らしいプレーをしてくれた。
明日も全員で最後まで戦い抜きたい。本日もたくさんのご声援ありがとうございました。明日もよろしくお願いします。

<要約レポート>

連勝をさらに伸ばしたい首位のパナソニックパンサーズと首位チームとの対戦だがホームゲームの声援を受けて白星に繋げたい大分三好ヴァイセアドラーとの対戦。
第1セット、大分三好はヤカンと藤岡のサービスエースで中盤までリードする。パナソニックはクビアクと小宮のブロック、クビアクのサービスエースで追いつき、その後はお互い譲らずに30点台までのデュースとなる接戦となった。最後はパナソニックの大竹のブロックが決まり33-31でこのセットを先取した。
第2セット序盤、パナソニックは山内、大分三好は藤岡のミドルブロッカーを中心に攻撃をしていく。終盤は大分三好はヤカン、エスペホにパナソニックは陳、クビアクにボールを集め、お互い譲らずに再びデュースとなる。最後はパナソニックの大竹のサービスエースが決まり30-28でこのセットも連取した。
第3セット、大分三好は藤岡の連続サービスエースで流れを掴み中盤までリードする。パナソニックは渡辺と大竹のブロックから流れを引き寄せ、久原の連続得点で同点とする。最後は大竹の連続サービスエースが決まり、ストレート勝ちとなり11連勝とした。