試合会場レポート

試合番号712

開催日2018/11/17

V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN   レギュラーラウンド

会場 : 浜北総合体育館(グリーンアリーナ)

観客数:276 開始時間:11:00 終了時間:12:56 試合時間:1:56 主審:小松 剛 副審:佐藤 拓男

ブレス浜松

監督 藤原 道生
コーチ 元場 貴哉
   
通算 1 勝 2 敗
ポイント 3
1 15 第1セット
【0:22】
25 3
28 第2セット
【0:31】
26
22 第3セット
【0:27】
25
20 第4セット
【0:27】
25
第5セット
【】

GSS東京サンビームズ

監督 笛木 彰
コーチ 山口 弥緒
   
通算 1 勝 1 敗
ポイント 3

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<監督コメント>

 本日は私たちのホームゲームのためにたくさんの皆様におこしいただき大変有難うございました。
 また非常に悔しい敗戦を喫してしまいました。
 上げるべきボールを上げる、当たり前の事を当たり前に実行する、早くそれができるチームにしていきたいと思います。
 現状を全員でしっかり受けとめ、明日はもっと積極果敢にプレーしていきたいと思います。明日も応援のほどよろしくお願いいたします。

15
  • 播磨
    (加藤)
  • 菅原
     
  • 多田
     
  • 水上
     
  • 和田
     
  • 春田
    (金田)

1


  • 松浦
     

  •  
  • 色摩
    (大原)
  • 天澤
     
  • 百瀬
     
  • 鬼塚
     
25

リベロ:

澁谷、前村

リベロ:

三浦

28
  • 菅原
     
  • 水上
     
  • 播磨
     
  • 加藤
    (藤原)
  • 多田
     
  • 和田
     

2


  • 松浦
     

  •  
  • 色摩
     
  • 天澤
    (勝見)
  • 百瀬
     
  • 鬼塚
    (大原)
26

リベロ:

澁谷、前村

リベロ:

三浦

22
  • 加藤
     
  • 和田
     
  • 水上
     
  • 多田
     
  • 菅原
     
  • 播磨
     

3


  • 松浦
     

  •  
  • 色摩
    (有川)
  • 天澤
    (勝見)
  • 百瀬
     
  • 鬼塚
    (大原)
25

リベロ:

澁谷、前村

リベロ:

三浦

20
  • 水上
     
  • 加藤
    (金田)
  • 菅原
     
  • 和田
     
  • 播磨
    (春田)
  • 多田
    (藤原)

4


  • 松浦
     

  •  
  • 色摩
    (有川)
  • 天澤
    (勝見)
  • 百瀬
     
  • 鬼塚
    (大原)
25

リベロ:

澁谷、前村

リベロ:

三浦、平岩


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 ブレス浜松のホームゲームの中で各セットとも苦しい戦いでしたが、開幕2戦目に勝利できたことを素直に喜びたいと思います。
 第2セットの後半はリードしていたにもかかわらず、サーブレシーブの乱れからセットを失ってしまい課題も残りました。
 本日も遠方までお越し頂いたファンの皆様、ご声援ありがとうございました。

<要約レポート>

 今シーズン最初のホームゲームを勝利で飾りたいブレス浜松と、GSS東京サンビームズの試合。
 第1セット、序盤から両チームは連続得点を交互に重ね、競ったゲーム展開となった。終盤にGSS東京は、張のセンターからのスパイクやブロックなどで連続7得点を重ね、セットを先取。
 第2セットは、浜松・多田、菅原とGSS東京・色摩、百瀬、鬼塚のスパイクの打ち合いとなり、デュースが26点まで続いた。浜松は、水上のスパイクと多田のブロックでセットカウント1-1のタイに戻す。
 第3セット、この試合初めて浜松が先行してのテクニカルタイムアウト。流れを変えたいGSS東京は、リリーフレシーバー大原、有川、アウトサイドヒッター勝見などを起用し、粘り強いレシーブによりセットを取り返した。
 第4セット、途中リズムを変えたい浜松はセッターに金田、アウトサイドヒッターに春田を起用したが、GSS東京は張を中心とした攻撃で勢いを保ち、セットを連取。セットカウント3-1で今季1勝目を挙げた。