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試合会場レポート

試合番号328

開催日2019/10/27

2019-20 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN   レギュラーラウンド プレミアカンファレンス

会場 : 宝来屋 郡山総合体育館

観客数:1850 開始時刻:15:00 終了時刻:16:51 試合時間:1:51 主審:高橋 宏明 副審:早坂 行博

NECレッドロケッツ

〔プレミアカンファレンス〕
監督 金子 隆行
コーチ 高橋 悠
   
通算 2 勝 1 敗
ポイント 6
3 20 第1セット
【0:27】
25 1
25 第2セット
【0:23】
18
25 第3セット
【0:25】
17
25 第4セット
【0:27】
18
第5セット
【】

ヴィクトリーナ姫路

〔プレミアカンファレンス〕
監督 竹下 佳江
コーチ 中谷 宏大
   
通算 0 勝 5 敗
ポイント 0

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<監督コメント>

ヴィクトリーナ姫路との一戦、初戦ということもあり、相手のオフェンスの対応に追われるケースが多く、1セット目を取り切れなかった。2セット目以降、控えメンバーの活躍もあり勝利することができた。
今週2戦、相手のミスに助けられる場面も多かったので、自分達のバレーを来週、できるようにしっかり準備していきたい。
2日間、応援ありがとうございました。
引き続き応援お願いします。

20
  • 上野
     
  • 古賀
     
  • 澤田
     
  • 曽我
    (柳田)
  • 山内
    (トムシャ)
  • 山田
     

1


  • 貞包
     
  • 堀込
     
  • 吉岡
     
  • 高木
     
  • イブナ
     
  • 金杉
     
25

リベロ:

小島

リベロ:

溝口

25
  • 上野
     
  • トムシャ
     
  • 澤田
     
  • 柳田
     
  • 古賀
     
  • 山田
    (荒谷)

2


  • 吉岡
     
  • 貞包
     
  • イブナ
     
  • 堀込
     
  • 金杉
     
  • 高木
     
18

リベロ:

小島

リベロ:

溝口

25
  • 荒谷
     
  • トムシャ
     
  • 澤田
    (廣瀬)
  • 柳田
     
  • 古賀
     
  • 上野
     

3


  • 貞包
     
  • 堀込
     
  • 吉岡
     
  • 高木
     
  • イブナ
    (田中)
  • 金杉
     
17

リベロ:

小島

リベロ:

溝口

25
  • 荒谷
     
  • トムシャ
     
  • 澤田
    (廣瀬)
  • 柳田
     
  • 古賀
     
  • 上野
    (山内)

4


  • 吉岡
     
  • 貞包
     
  • 田中
     
  • 堀込
     
  • 金杉
     
  • 高木
     
18

リベロ:

小島

リベロ:

溝口


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

今日は昨日の敗戦から気持ちを切り替えスタートから非常にいい形で選手たちが集中して臨んでくれたと思います。
しかし、2セット目以降のミスの多さ、被ブロック、スパイクミス、サーブミスなど、これだけミスが出ると勝負にならない、厳しいゲームとなりました。
次週も同一カードですので、修正できる部分を修正し、強い気持ちで戦っていきたいと思います。
ご声援ありがとうございました。

<要約レポート>

今シーズン初勝利を目指すヴィクトリーナ姫路と、連勝を狙うNECレッドロケッツの対戦。

第1セット前半は姫路イブナ、金杉が得点を重ね、NECからリードを奪う。NECは流れを変えようとトムシャ、柳田を投入し粘りを見せるも、勢いに乗った姫路が第1セットを先取する。

第2セットは、第1セット途中から出場のNEC柳田がスパイクとブロックで得点をあげ、点差を広げる。姫路は吉岡のクイックや両レフトのバックアタックで応戦するが、NECがリードを守り、このセットをとる。

第3セットはNECのサーブ&ブロックが機能し、優位にゲームを進める。姫路はイブナに代わって入った貞包が得点を重ね流れを呼び込むが、NECが攻撃の手を緩めず、セットを連取した。

第4セット、後がない姫路はこのセットから起用の田中が強打に加えフェイントで点数を重ねる。対するNECは7ー7の場面でチャレンジに成功し、そこから5連続得点をあげる。その後も激しい打ち合いになるが、最後はNEC古賀がブロックアウトを決め、NECが連勝を飾った。