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試合会場レポート

試合番号392

開催日2019/12/08

2019-20 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN   レギュラーラウンド 交流戦

会場 : 金沢市総合体育館

観客数:1663 開始時刻:15:10 終了時刻:17:11 試合時間:2:01 主審:城 智人 副審:吉岡 奈々

PFUブルーキャッツ

〔スターカンファレンス〕
監督 坂本 将康
コーチ 舟越 悠二
   
通算 3 勝 13 敗
ポイント 11
1 22 第1セット
【0:33】
25 3
25 第2セット
【0:24】
12
20 第3セット
【0:27】
25
14 第4セット
【0:28】
25
第5セット
【】

NECレッドロケッツ

〔プレミアカンファレンス〕
監督 金子 隆行
コーチ 高橋 悠
   
通算 8 勝 6 敗
ポイント 24

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<監督コメント>

 第1セットに得点のチャンスをものに出来なかったところから、ゲームのリズムが崩れた。もう一度、落ち着いてゲーム運びが出来るように練習して最終レグに備えたい。
 本日も沢山の応援を頂き、ありがとうございました。

22
  • ドリス
     
  • 堀口
    (宇田)
  • 島畑
    (合屋)
  • 津賀
    (山下)
  • 和才
     
  • 村上
     

1


  • 山田
    (上野)
  • 曽我
     
  • 山内
    (塚田)
  • 澤田
    (柳田)
  • 古賀
     
  • 荒谷
     
25

リベロ:

筒井

リベロ:

小島

25
  • ドリス
    (宇田)
  • 堀口
     
  • 島畑
     
  • 津賀
     
  • 和才
     
  • 村上
     

2


  • 上野
    (峯村)
  • 曽我
     
  • 山内
    (トムシャ)
  • 澤田
     
  • 古賀
    (吉田)
  • 荒谷
     
12

リベロ:

筒井

リベロ:

小島

20
  • ドリス
    (清水)
  • 堀口
    (宇田)
  • 島畑
     
  • 津賀
    (タナッチャ)
  • 和才
    (高相)
  • 村上
     

3


  • 上野
    (曽我)
  • 古賀
     
  • 山内
     
  • 澤田
    (トムシャ)
  • 柳田
     
  • 荒谷
     
25

リベロ:

筒井

リベロ:

小島

14
  • 島畑
    (タナッチャ)
  • ドリス
     
  • 和才
     
  • 堀口
    (高相)
  • 清水
     
  • 津賀
    (山下)

4


  • 上野
     
  • 古賀
     
  • 山内
     
  • 澤田
     
  • 柳田
     
  • 荒谷
    (吉田)
25

リベロ:

筒井

リベロ:

小島


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 PFUの粘りあるディフェンスで苦しめられる場面が多かったが、ロングラリーを制すことでチームに良い流れを持ってこれた。4セット目は自分達の強みであるブロックディフェンスが機能し、良い形で試合を終えることができた。
 今週出た課題を修正し、来週のホームゲームでの勝利につなげたい。
 本日も寒い中、たくさんの応援ありがとうございました。引き続き応援よろしくお願いします。

<要約レポート>

 ホームゲームで勝利をあげたいPFUブルーキャッツとNECレッドロケッツの対戦。
 第1セット、序盤流れをつかみたい両チームであったが、NECがリベロ小島の好レシーブから古賀、山内のスパイク、ブロックにより主導権を握った。その後、離されたくないPFUはドリス、村上のスパイクで中盤に追いつき逆転したが、終盤NECの曽我が立て続けにスパイクを決め、NECがセットを先取した。
 第2セット、PFUは堀口の強烈なスパイクやブロックにより好スタートを見せた。その後もドリス、和才、村上のスパイクが次々と決まり得点を積み重ね、大量リードを奪ったPFUがセットを取り返した。
 第3セット、先にセットをリードしたい両チームともに意地を見せ合い、白熱したシーソーゲームとなる。中盤までもつれた展開に転機を見せたのは、壮絶なスパイクの打ち合いを制したNEC古賀のブロックであった。勢いづいたNECはそのままセットを取り、セットカウントをリードした。
 第4セット、後がなくなったPFUであったが、スタートからNECの勢いは止められず、連続ポイントを許してしまう。高相、ドリスのブロックなどで巻き返しを図るが、序盤に許したリードをなかなか縮めることができず終盤に突入する。終盤NECは、荒谷、山内、古賀の効果的なスパイクにより勝利を決めた。PFUは、悔しい敗戦となった。