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試合会場レポート

試合番号581

開催日2020/01/26

2019-20 V.LEAGUE DIVISION2 MEN   レギュラーラウンド

会場 : 川越運動公園総合体育館

観客数:550 開始時刻:13:00 終了時刻:14:37 試合時間:1:37 主審:北原 良太 副審:竹澤 拓人

埼玉アザレア

監督 工藤 晴康
コーチ 岩川 泰巳
   
通算 8 勝 5 敗
ポイント 23
1 13 第1セット
【0:18】
25 3
25 第2セット
【0:24】
23
16 第3セット
【0:22】
25
22 第4セット
【0:24】
25
第5セット
【】

富士通カワサキレッドスピリッツ

監督 山本 道彦
コーチ 廣本 遥
   
通算 13 勝 1 敗
ポイント 39

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<監督コメント>

 上位チームに対して挑戦者として思い切りぶつかっていけるゲームであったが、力不足を感じさせられたゲーム展開であった。
 それでも第2セット、第4セットはアザレアらしい粘りのバレーで互角の試合ができたので、今日の反省を生かし残り試合に臨んでいきたい。
 2日間にわたって応援ありがとうございました。

13
  • 小島
    (前田)
  • 川畑
    (加藤)
  • 浜田
     
  • 茂木
     

  •  
  • 佐藤
     

1


  • 浅野
    (角)
  • 長谷山
     
  • 加藤
    (後藤)
  • 岡村
     
  • 柳田
     
  • 米澤
     
25

リベロ:

川崎

リベロ:

小林

25
  • 小島
    (筒井)
  • 川畑
    (加藤)
  • 浜田
     
  • 茂木
     

  •  
  • 佐藤
    (前田)

2


  • 浅野
    (谷平)
  • 長谷山
     
  • 加藤
     
  • 岡村
    (後藤)
  • 柳田
     
  • 米澤
     
23

リベロ:

川崎

リベロ:

小林

16
  • 小島
    (前田)
  • 川畑
    (加藤)
  • 浜田
     
  • 石井
     

  •  
  • 佐藤
    (笠原)

3


  • 浅野
    (田中)
  • 長谷山
     
  • 加藤
    (後藤)
  • 岡村
    (志波)
  • 柳田
     
  • 米澤
     
25

リベロ:

川崎

リベロ:

小林

22
  • 小島
    (筒井)
  • 川畑
    (加藤)
  • 浜田
     
  • 石井
     

  •  
  • 笠原
    (前田)

4


  • 浅野
    (田中)
  • 長谷山
     
  • 加藤
    (志波)
  • 岡村
    (後藤)
  • 柳田
     
  • 米澤
     
25

リベロ:

川崎

リベロ:

小林


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 今日は、第1セットは富士通のペースで試合を進めることができたが、第2セットから埼玉アザレアの強いサーブに苦しめられる展開となったが、最後はミーティングでの約束事を徹底できたことが結果につながったと思います。
 来週は最後のホームゲームになるので、更に良い試合ができるように頑張りたいと思います。
 今後ともご声援の程よろしくお願いいたします。

<要約レポート>

 ホームで連勝して勢いづきたい4位の埼玉アザレアと2位の富士通カワサキレッドスピリッツの対戦。
 第1セット、序盤から富士通のペースでゲームが進む。富士通は長谷山のブロックや後藤のサーブでさらに引き離す。長谷山の巧みなトスワークで埼玉のブロックを翻弄すると、そのまま引き離しこのセットを取る。
 第2セット、埼玉は茂木や川畑のファインプレーで会場を沸かせる。中盤まで一進一退の攻防を見せるが、富士通は柳田、岡村の攻撃により徐々に点差を開いていく。途中出場の埼玉・加藤がスパイクを決め流れが変わると、浜田のトスワークが冴え同点に追いつきこのセットを奪い返した。
 第3セット、埼玉は佐藤のブロック、石井のスパイクで先制するも、富士通は岡村、柳田がスパイクで突き放す。埼玉は石井にボールを集め点を稼ぐが、富士通は柳田のブロックが決まると、そのままこのセットを取り返す。
 第4セット、ホームゲームならではの地元の声援を受け、埼玉が奮起する。富士通は柳田のスパイクで応戦するも、埼玉は小島、浜田の連続ブロックが決まり、点差が開く。しかし富士通はじわじわと点差を詰め同点に追いつき、最後は浅野のスパイクでこの試合を勝利した。