試合会場レポート

試合番号510

開催日2021/11/06

2021-22 V.LEAGUE DIVISION2 MEN   V・レギュラーラウンド

会場 : 霞ヶ浦文化体育会館

観客数:604 開始時間:12:38 終了時間:14:25 試合時間:1:47 主審:大井 悠矢 副審:横須賀 威之

つくばユナイテッドSunGAIA

監督 五十嵐 元
コーチ
   
通算 1 勝 0 敗
ポイント 3
3 25 第1セット
【0:25】
23 1
23 第2セット
【0:27】
25
25 第3セット
【0:22】
18
25 第4セット
【0:24】
19
第5セット
【】

きんでんトリニティーブリッツ

監督 今田 善仁
コーチ 山原 健太
   
通算 0 勝 1 敗
ポイント 0

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<監督コメント>

 ホームゲームで開幕を迎えることができ、ファンの皆様、スポンサー、関係者の皆様、改めてお礼を申し上げます。
 硬さが見える序盤からなんとかリズムを取り戻しましたが、相手の強打に押される局面も多く、難しい試合でした。
 勝利を収めることができてうれしく思います。
 昨シーズンのリモートマッチと比べ、皆様の応援が大きな力となりました。応援ありがとうございました。
 明日もよろしくお願いいたします。

25
  • 瀧澤
     
  • 鎌田
    (浜崎)
  • 松田
    (十文字)

  •  
  • 土井
    (勝本)
  • 曽田
     

1


  • 岡本
     
  • 星川
     
  • 和治
    (内園)
  • 古川
    (新谷)
  • 小林
     
  • 井山
     
23

リベロ:

新垣

リベロ:

長濱

23
  • 松田
    (十文字)
  • 瀧澤
     
  • 土井
    (勝本)
  • 鎌田
    (浜崎)
  • 曽田
     

  •  

2


  • 岡本
    (内園)
  • 星川
    (黒木)
  • 和治
     
  • 古川
    (新谷)
  • 小林
     
  • 井山
     
25

リベロ:

新垣

リベロ:

長濱

25
  • 瀧澤
    (濱田)
  • 鎌田
    (浜崎)
  • 松田
     

  •  
  • 土井
    (勝本)
  • 曽田
     

3


  • 岡本
     
  • 星川
     
  • 和治
    (内園)
  • 古川
    (庄司)
  • 小林
     
  • 井山
    (谷川)
18

リベロ:

新垣

リベロ:

長濱、大賀

25
  • 松田
     
  • 瀧澤
     
  • 土井
    (勝本)
  • 鎌田
    (浜崎)
  • 曽田
    (満生)

  •  

4


  • 岡本
     
  • 星川
     
  • 和治
    (内園)
  • 庄司
    (三木)
  • 小林
     
  • 井山
    (新谷)
19

リベロ:

新垣

リベロ:

長濱


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 きんでんトリニティーブリッツの初戦となりました。
 リーグ戦に参戦できたこと、無事に開催していただいたことに感謝いたします。
 サーブミスが多く流れをつかむことができませんでした。
 第3セット以降は攻撃が単調になったこともあり、相手のブロックにワンタッチを取られ、切り返されてしまいました。
 サーブを修正して、明日の試合に臨みたいです。応援ありがとうございました。

<要約レポート>

 地元で開幕を迎え白星を飾りたいつくばユナイテッドSunGAIAと、敵地で勝利を掴みたいきんでんトリニティーブリッツの戦い。
 第1セット、序盤は一進一退の攻防が続く。中盤、つくばは松田がブロックを決めると連続得点を重ねる。きんでんも終盤に和治のブロックなどで食い下がるが、つくばがそのまま逃げ切りセットを先取した。
 第2セット、中盤からきんでんが和治のサービスエースや井山、岡本のスパイクでつくばを引き離す。つくばは松田のブロック、スパイクで連続得点を奪い、巻き返しを図る。終盤につくばが流れを取り戻して追いつくが、最後はきんでんが接戦を制してセットを取り返した。
 第3セット、一進一退の攻防が続く。つくばは中盤に瀧澤のサーブやバックアタックから流れを掴み、きんでんを引き離す。きんでんも終盤に内園をリリーフサーバーで投入して流れを戻そうとするが、つくばがこのセットをものにした。
 第4セット、序盤つくばが瀧澤のスパイクや松田のブロック、曽田のフェイントでリードする。きんでんも岡本のスパイクや和治のブロックで流れを引き戻そうとするが、つくばがそのまま逃げ切り地元での開幕戦を嬉しい勝利で飾った。