試合会場レポート

試合番号521

開催日2021/11/13

2021-22 V.LEAGUE DIVISION2 MEN   V・レギュラーラウンド

会場 : 千葉公園体育館

観客数:250 開始時間:13:30 終了時間:15:07 試合時間:1:37 主審:菅原 潤 副審:小田川 倫之

ヴィアティン三重

監督 倉田 真
コーチ 打田 淑人
   
通算 3 勝 0 敗
ポイント 8
3 25 第1セット
【0:23】
13 1
23 第2セット
【0:26】
25
25 第3セット
【0:19】
13
25 第4セット
【0:20】
14
第5セット
【】

東京ヴェルディ

監督 田島 一浩
コーチ 檜森 輝尚
   
通算 0 勝 3 敗
ポイント 0

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<監督コメント>

 千葉大会に向けて準備、運営していただいた皆様ありがとうございました。
 選手は、当日移動というタフなコンディションの中、スタートから集中して力を出し切ってくれました。
 2セット目は、競り合いの中、最後の1点を取り切れず、落としてしまったところが今後の課題になると思う。
 明日の試合も、ヴィアティンらしく選手、スタッフ、ファンの皆様が一体となった試合をしたいと思う。

25
  • 安田
     
  • 吉田
    (森垣)

  •  
  • 北田
    (中村)
  • 福元
    (諏訪)
  • 三好
     

1



  •  
  • 田中
    (貝原)
  • 山下
    (奈琳)
  • 渡辺
    (佐藤(隼))
  • 大村
     
  • 小松
     
13

リベロ:

外崎

リベロ:

宮田、阿蛭

23

  •  
  • 安田
     
  • 福元
    (春藤)
  • 吉田
    (森垣)
  • 三好
     
  • 北田
    (中村)

2


  • 渡部
    (貝原)
  • 渡辺
    (奈琳)

  •  
  • 小松
     
  • 山下
    (佐藤(隼))
  • 大村
     
25

リベロ:

外崎

リベロ:

宮田、阿蛭

25
  • 安田
     
  • 吉田
     

  •  
  • 北田
     
  • 福元
     
  • 三好
    (中村)

3



  •  
  • 渡部
    (田中)
  • 山下
    (奈琳)
  • 渡辺
    (石黒)
  • 大村
     
  • 小松
     
13

リベロ:

外崎

リベロ:

宮田、阿蛭

25

  •  
  • 落合
     
  • 福元
    (諏訪)
  • 春藤
    (森垣)
  • 中村
     
  • 北田
    (茶屋道)

4


  • 渡部
     
  • 渡辺
    (石黒)

  •  
  • 小松
     
  • 山下
    (貝原)
  • 大村
     
14

リベロ:

外崎

リベロ:

宮田、阿蛭


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 1セット目はスタートが悪く、立て直すことができずに終わってしまった。2セット目はセッターを替えてリズムを変えることができ、ヴェルディらしいバレーができたが、その後は相手のサーブに崩され、自分たちのバレーができずに負けてしまった。
 今回はお客さんも入り、とても良い環境でバレーができ感謝しています。
 ファンの皆様、関係者の皆様、応援ありがとうございました。明日も応援よろしくお願いします。

<要約レポート>

 連勝を伸ばしたいヴィアティン三重と、何とか勝利をつかみ取りたい東京ヴェルディの一戦。
 第1セットは、ヴィアティンの北田のスパイクで始まった。島、三好のスパイクが要所に決まり、福元のブロックでヴィアティンがリードする。東京Vは大村のスパイクで反撃するが、ヴィアティンの猛攻を抑えることが出来なかった。
 第2セット、東京V山下、澤のスパイクで滑りだす。ヴィアティンは島のスパイクで応戦するが、小松、山下のスパイク・ブロックが冴えリードをする。ヴィアティンの三好、吉田も負けじと反撃するが、東京Vの勢いを止めることができなかった。
 第3セット、ヴィアティン福元のトスが冴え、25-13の大差でセットを奪い返す。
 第4セットは、第3セット奪取の勢いのまま、ヴィアティン春藤、落合のスパイクや、島のサービスエースが決まり、東京Vはその勢いを抑えることができず、最後は諏訪のスパイクが東京Vのコートに突き刺さり、ヴィアティンが勝利した。