試合会場レポート

試合番号556

開催日2021/12/04

2021-22 V.LEAGUE DIVISION2 MEN   V・レギュラーラウンド

会場 : アダストリアみとアリーナ

観客数:195 開始時間:11:00 終了時間:12:50 試合時間:1:50 主審:伊藤 薫 副審:高橋 直也

つくばユナイテッドSunGAIA

監督 五十嵐 元
コーチ
   
通算 5 勝 3 敗
ポイント 13
3 25 第1セット
【0:25】
22 1
25 第2セット
【0:27】
27
25 第3セット
【0:23】
17
25 第4セット
【0:26】
19
第5セット
【】

クボタスピアーズ

監督 川田 匠
コーチ 財間 常文
   
通算 2 勝 7 敗
ポイント 7

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<監督コメント>

 水戸でのホームゲームで、失うセットもありましたが、3ポイントを得ることができました。
 相手にサーブレシーブを返されるとブロックが分断されていましたが、後半徐々に対応できたことが勝利につながったと思います。
 明日は年内最後の試合となりますが、ホームの声援を力に戦います。
 応援ありがとうございました。

25
  • 鎌田
     
  • 松田
    (曽田)
  • 瀧澤
     
  • 濱田
     
  • 十文字
     
  • 浜崎
    (曹)

1


  • 阪根
    (早瀬川)
  • 田中(誠)
     
  • 谷口
     
  • 丸一
     
  • 赤松
     
  • 田中(伸)
    (鎌苅)
22

リベロ:

新垣

リベロ:

寺田

25
  • 鎌田
     
  • 松田
    (曽田)
  • 瀧澤
     
  • 濱田
     
  • 十文字
    (曹)
  • 浜崎
     

2


  • 阪根
    (早瀬川)
  • 田中(誠)
     
  • 谷口
     
  • 丸一
     
  • 赤松
    (蓑田)
  • 田中(伸)
    (鎌苅)
27

リベロ:

新垣

リベロ:

寺田

25
  • 瀧澤
     
  • 鎌田
     
  • 松田
     

  • (勝本)
  • 浜崎
     
  • 濱田
    (曽田)

3


  • 阪根
    (早瀬川)
  • 田中(誠)
     
  • 谷口
     
  • 丸一
    (鎌苅)
  • 赤松
     
  • 田中(伸)
     
17

リベロ:

新垣

リベロ:

寺田

25
  • 瀧澤
     
  • 鎌田
     
  • 松田
     

  • (曽田)
  • 浜崎
    (土井)
  • 濱田
    (満生)

4


  • 阪根
    (早瀬川)
  • 田中(誠)
     
  • 谷口
     
  • 丸一
     
  • 赤松
    (蓑田)
  • 田中(伸)
    (鎌苅)
19

リベロ:

新垣

リベロ:

寺田


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 つくばとは初対戦で、手探りをしながらのスタートでした。
 第2セットは終盤まで競り、最後はブロックでプレッシャーをかけてセットを取れました。
 第3セット以降はサーブを返され、高さのあるミドルブロッカーを中心に攻められてしまいました。
 この後1か月リーグが空くので、もう一度チームを作り直し、年明けの戦いに挑みたいです。
 引き続き応援お願いします。

<要約レポート>

 第1セット、序盤から一進一退の攻防が続く。つくばユナイテッドSunGAIAは鎌田、クボタスピアーズは赤松を中心に得点を重ねる。終盤、つくばは瀧澤のスパイク、浜崎のブロックでリードし、最後は松田が決めてセットを奪った。
 第2セット、互いに流れを引き寄せられないまま中盤まで進んだが、つくばは松田の連続ブロックから点差を広げにかかる。クボタは丸一や阪根のスパイクで食らいつき、終盤はまたも接戦となる。デュースまでもつれたが、クボタの鎌苅がスパイクを決めてセットを奪い返した。
 第3セット、序盤からつくばは鎌田、濱田にトスを集め勢いに乗る。クボタは田中(伸)、赤松のスパイクで応戦するも、点差は縮まらない。つくばは曹、松田のセンターからの攻撃がテンポよく決まりだし、このセットを奪った。
 第4セット、スタートからつくばのブロック、スパイクが連続で決まり、大きくリードする。クボタは懸命に守るが、つくばの攻撃を止められない。クボタは選手交代で流れを変えようとするが追いつくことはできず、つくばが勝利した。