試合会場レポート

試合番号641

開催日2022/02/13

2021-22 V.LEAGUE DIVISION2 MEN   V・レギュラーラウンド

会場 : 三郷市総合体育館

観客数:111 開始時間:12:00 終了時間:13:43 試合時間:1:43 主審:中島 俊昌 副審:飯島 剛

埼玉アザレア

監督 相澤 修
コーチ 岩川 泰巳
   
通算 15 勝 3 敗
ポイント 43
3 25 第1セット
【0:20】
15 1
22 第2セット
【0:23】
25
25 第3セット
【0:26】
18
25 第4セット
【0:25】
20
第5セット
【】

サフィルヴァ北海道

監督 上杉 徹
コーチ
   
通算 8 勝 10 敗
ポイント 22

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<監督コメント>

 三郷ホームゲーム2日目も勝つことができた。
 第1セット、相手のブロックポイントからスタートしたが、その後コートにボールが落ちることなく先取した。
 第2セットは相手の気迫のこもった攻撃に押されブロックポイントを許し、タイスコアとなってしまった。
 しかし、第3セットは逆にブロックポイントが要所をしめ、再びボールの落ちない埼玉アザレアバレーでセットカウント2‐1とした。
 第4セット、点の取り合いで接戦となったが、終盤、筒井のサーブで6連続得点し勝利を決めた。
 本日もたくさんの応援、ありがとうございました。来週以降も埼玉アザレアバレーで連勝していきます。引き続き、応援よろしくお願いします。

25
  • 笠原
     
  • 川畑
     
  • 渡辺
     
  • 石井
     
  • 森田
     
  • 佐藤
     

1


  • 清田
     
  • 奥田
     
  • 米村
     
  • 鳥飼
     
  • 小泉
     
  • 谷越
     
15

リベロ:

川崎

リベロ:

小森

22
  • 笠原
     
  • 川畑
    (中野)
  • 渡辺
     
  • 石井
     
  • 森田
     
  • 佐藤
    (筒井)

2


  • 奥田
     
  • 鳥飼
     
  • 清田
     
  • 谷越
     
  • 米村
    (阿部)
  • 小泉
    (青島)
25

リベロ:

川崎

リベロ:

小森

25
  • 笠原
     
  • 中野
     
  • 渡辺
     
  • 石井
     
  • 森田
     
  • 佐藤
     

3


  • 清田
     
  • 奥田
    (岩崎)
  • 米村
    (阿部)
  • 鳥飼
     
  • 小泉
     
  • 谷越
     
18

リベロ:

川崎

リベロ:

小森

25
  • 笠原
     
  • 中野
     
  • 渡辺
     
  • 石井
     
  • 森田
     
  • 佐藤
    (筒井)

4


  • 岩崎
     
  • 鳥飼
    (阿部)
  • 清田
     
  • 谷越
     
  • 米村
    (青島)
  • 小泉
    (中林)
20

リベロ:

川崎

リベロ:

小森


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 2日間大会が開催されたこと、感謝申し上げます。
 現在4位の埼玉アザレアとの対戦ということで、難しい戦いになることは予想していました。何とかこちらも良い部分を出して対抗しようと思いゲームを進めましたが、少し及ばずでした。
 次週以降も試合が続くので、またしっかり準備をして、良い試合ができるように頑張りたいと思います。

<要約レポート>

 連勝を伸ばしたいホームの埼玉アザレアと、同じく連勝したいサフィルヴァ北海道の今シーズン2度目の対戦。
 第1セット、埼玉は笠原、渡辺のサービスエースで流れを掴み、石井、森田のスパイクで得点を重ねた。サフィルヴァは清田、米村、鳥飼のスパイクで応戦したが、埼玉がそのままセットを先取した。
 第2セット、サフィルヴァは清田、米村のスパイクや鳥飼のブロックなどでリードした。埼玉は石井、森田を中心に得点した。中盤以降、互いに譲らぬ攻防が展開され、両チームともに選手交代で流れを掴もうとするが、サフィルヴァが粘る埼玉を振り切り、セットを取り返した。
 第3セット、埼玉は中野、森田、石井のスパイク、佐藤のブロックなどでリードした。サフィルヴァは鳥飼、米村のスパイク、小泉のブロックなどで点差を縮めたが、埼玉は中野のスパイクで点差を広げて、セットを取った。
 第4セット、埼玉は笠原の連続サービスエースや、森田のスパイクなどで得点を重ねた。サフィルヴァは米村、岩崎のスパイクで追い上げた。埼玉は笠原のスパイクや中野のブロックなどで点差を広げ、最後は中野のスパイクで勝利し、ホームゲームを連勝で飾った。