試合会場レポート

試合番号705

開催日2022/03/26

2021-22 V.LEAGUE DIVISION2 MEN   V・レギュラーラウンド

会場 : 深谷ビックタートル

観客数:0 開始時間:14:00 終了時間:15:36 試合時間:1:36 主審:中島 俊昌 副審:山田 和人

埼玉アザレア

監督 相澤 修
コーチ 岩川 泰巳
   
通算 19 勝 8 敗
ポイント 55
3 24 第1セット
【0:25】
26 1
25 第2セット
【0:21】
16
25 第3セット
【0:21】
14
25 第4セット
【0:20】
14
第5セット
【】

千葉ZELVA

監督 上田 日登
コーチ
   
通算 2 勝 25 敗
ポイント 9

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<監督コメント>

 ホームでの千葉ZELVAとの2戦目、第1セットを取られてからの逆転し、セットカウント3‐1で勝利しました。
 第1セット終盤でミスが出てデュースセットを落としてしまいましたが、第2セット以降エンジンがかかり、ミスなく3セット連取することができました。
 本日もリモートでの観戦、応援ありがとうございました。
 明日は今シーズン最後のホームゲーム、勝利を目指して全力で戦いますので応援よろしくしお願いいたします。

24
  • 笠原
     
  • 川畑
    (小堀)
  • 渡辺
     
  • 石井
     
  • 森田
     
  • 佐藤
    (筒井)

1


  • 齋藤(貴紀)
     
  • 松下
     
  • 高田
     
  • 吉岡
     
  • 野沢
     
  • 齋藤(貴大)
     
26

リベロ:

川崎

リベロ:

遠藤

25
  • 笠原
     
  • 中野
     
  • 渡辺
     
  • 石井
     
  • 森田
     
  • 佐藤
     

2


  • 齋藤(貴紀)
     
  • 松下
     
  • 高田
     
  • 吉岡
     
  • 野沢
     
  • 齋藤(貴大)
     
16

リベロ:

川崎

リベロ:

遠藤

25
  • 笠原
    (筒井)
  • 中野
     
  • 渡辺
     
  • 石井
     
  • 森田
     
  • 佐藤
     

3


  • 齋藤(貴紀)
    (羽富)
  • 松下
     
  • 高田
     
  • 吉岡
     
  • 野沢
     
  • 齋藤(貴大)
     
14

リベロ:

川崎

リベロ:

遠藤

25
  • 笠原
     
  • 中野
     
  • 渡辺
     
  • 石井
     
  • 森田
     
  • 佐藤
     

4


  • 羽富
     
  • 松下
     
  • 高田
     
  • 吉岡
     
  • 野沢
     
  • 齋藤(貴大)
     
14

リベロ:

川崎

リベロ:

遠藤


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 第1セット、相手の調子が出る前に、こちらのペースで試合を進めることができました。
 相手の高いスパイク、ブロックに攻撃を阻まれる状況が続いてしまいました。また、ディフェンスに関しても堅く、こちらの攻撃を上げられてしまい、第2セット以降は点差を広げられてしまいました。
 本日も応援ありがとうございます。明日でシーズン最後の試合となります。最後まで応援よろしくお願いします。

<要約レポート>

 ホームの埼玉アザレアが千葉ZELVAを迎えての一戦。
 第1セット序盤、千葉は松下のアタック、野沢のブロックでリードする。中盤、埼玉は笠原のブロック、川畑のアタックで応戦し追いつく。その後は一進一退の攻防が終盤まで続くが、最後は千葉の松下が連続してアタックを決め、セットを先取した。
 第2セット序盤、埼玉が石井、森田で攻めると、千葉は幅広い攻撃でお互い譲らずの展開が続く。中盤、埼玉は佐藤・笠原の連続ブロックでリードすると、中野の連続サービスエースで弾みをつけ、セットを奪い返した。
 第3セット、序盤から埼玉は中野、佐藤のブロック、中野のアタックでリードする。千葉は松下にボールを集め応戦するが点差は縮まらず、流れに乗った埼玉は佐藤がアタックを決め、セットを連取した。
 第4セット、埼玉はセッター渡辺のトスワークに攻撃陣が応え、序盤からリードする。千葉は松下、野沢を軸にして応戦するが、埼玉は森田の活躍で終始リードし、最後は中野が力強いアタックを決め勝利した。