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試合会場レポート

試合番号413

開催日2022/03/26

2021-22 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN   V・レギュラーラウンド

会場 : 神戸総合運動公園体育館

観客数:404 開始時刻:10:00 終了時刻:11:51 試合時間:1:51 主審:岡田 崇 副審:渡部 菜保子

KUROBEアクアフェアリーズ

監督 丸山 貴也
コーチ 伊東 克明
   
通算 3 勝 26 敗
ポイント 7
1 25 第1セット
【0:21】
16 3
19 第2セット
【0:24】
25
23 第3セット
【0:26】
25
26 第4セット
【0:31】
28
第5セット
【】

日立Astemoリヴァーレ

監督 多治見 麻子
コーチ 達川 和彦
   
通算 13 勝 18 敗
ポイント 38

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<監督コメント>

 3連戦の初戦となり、連敗を脱出したいところでした。しかし、細かいボールの処理、フェイント、プッシュなどのボールの処理が雑になり、得点のチャンスを何度も逃してしまいました。
 課題を修正し、残りのV・レギュラーラウンド4戦を戦いたいと思います。
 今後とも応援よろしくお願いいたします。

25
  • 金杉
     
  • 小西
     
  • 道下
     
  • 細沼
    (鈴木)
  • ラッツ
     
  • コクラム
     

1


  • 上坂
     
  • 雑賀
    (野中)
  • 渡邊
     
  • タップ
     
  • オクム大庭
    (境)
  • 長内
     
16

リベロ:

立石

リベロ:

小池

19
  • 金杉
     
  • 小西
    (浮島)
  • 道下
    (小杉)
  • 細沼
     
  • ラッツ
    (菊池)
  • コクラム
     

2


  • 渡邊
     
  • 上坂
    (室岡)
  • オクム大庭
    (境)
  • 雑賀
    (野中)
  • 長内
     
  • タップ
     
25

リベロ:

立石

リベロ:

小池

23
  • 金杉
    (小杉)
  • 小西
     
  • 道下
     
  • 細沼
    (鈴木)
  • ラッツ
     
  • コクラム
     

3


  • 上坂
     
  • 雑賀
     
  • 渡邊
     
  • タップ
     
  • オクム大庭
    (野中)
  • 長内
     
25

リベロ:

立石

リベロ:

小池

26
  • 金杉
    (梅津)
  • 小西
     
  • 戸部
    (鈴木)
  • 細沼
     
  • ラッツ
     
  • コクラム
     

4


  • 渡邊
     
  • 上坂
     
  • オクム大庭
     
  • 雑賀
     
  • 長内
    (室岡)
  • タップ
    (上沢)
28

リベロ:

立石

リベロ:

小池


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 限られた時間の中で最大限の準備をして試合に臨みました。
 ゲームは劣勢の展開からのスタートとなりましたが、第2セットからリズムを取り戻し、勝利することができました。皆さんの温かい応援のおかげです。ありがとうございました。
 リーグ戦も残り2試合となりました。試合ができることに感謝し、最後まで粘り強く戦います。明日も精一杯頑張りますので、引き続き応援をよろしくお願いいたします。

<要約レポート>

 V・レギュラーラウンドも最終盤を迎え、一つでも多くの白星を重ねたいKUROBEアクアフェアリーズと日立Astemoリヴァーレの対戦。
 第1セット、KUROBEはラッツの活躍と金杉のアタックで6連続得点し主導権を握る。日立Astemoも渡邊の巧みなフェイントや長内のライト攻撃で追撃するが、KUROBEは徐々にリードを広げてセットを先取した。
 第2セット、日立Astemoリードの展開からKUROBEは小西のブロックで逆転する。しかし日立Astemoもタップの強烈なアタックで追いつくと、オクム大庭のライトアタックで再度逆転し、セットを奪い返した。
 第3セット、両者一歩も譲らないまま終盤を迎えると、日立Astemoは21‐21から小池の好レシーブを繋いで長内のブロックで抜け出し、最後はオクム大庭がバックアタック決めてセットカウントを2‐1とした。
 第4セット、日立Astemoは雑賀のトスワークが冴えリードするが、KUROBEはコクラムのサービスエースや細沼のブロックで逆転する。最後までもつれたこのセットは、日立Astemoの上坂がサーブを決め、追いすがるKUROBEを突き放した。