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試合会場レポート

試合番号138

開催日2022/11/13

2022-23 V.LEAGUE DIVISION1 MEN   V・レギュラーラウンド

会場 : 岡谷市民総合体育館

観客数:610 開始時刻:13:00 終了時刻:15:07 試合時間:2:07 主審:澤 達大 副審:慈眼 雅啓

VC長野トライデンツ

監督 川村 慎二
コーチ 古田 博幸
   
通算 1 勝 7 敗
ポイント 3
1 25 第1セット
【0:28】
22 3
26 第2セット
【0:32】
28
19 第3セット
【0:21】
25
23 第4セット
【0:30】
25
第5セット
【】

堺ブレイザーズ

監督 千葉 進也
コーチ 長江 祥司
   
通算 7 勝 1 敗
ポイント 21

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<監督コメント>

 ホームゲーム2日目もたくさんのご声援ありがとうございました。
 結果は負けてはしまいましたが、選手が最後まで諦めず戦い抜いてくれたことは、次の試合に繋がり、チームの成長にも繋がる試合だったと思います。
 堺ブレイザーズの勝ちに拘り、最後まで戦い切る姿勢は、自チームも見習わないといけないと感じました。
 本日の試合内容、姿勢などを基準とし、来週へ向けしっかりと戦う準備をしていきたいと思います。
 2日間、本当にたくさんのご声援ありがとうございました。

25
  • 三輪
     
  • 中野
     
  • 下川
    (中村)
  • アラウジョ
     
  • 池田(幸)
     
  • 矢貫
    (池田(颯))

1


  • 松本
     
  • 高野
     
  • バーノン
     
  • 深津
    (山口)
  • 樋口
     
  • 出耒田
    (赤星)
22

リベロ:

リベロ:

山本

26
  • 三輪
     
  • 中野
     
  • 下川
    (中村)
  • アラウジョ
     
  • 池田(幸)
     
  • 矢貫
    (池田(颯))

2


  • バーノン
    (山口)
  • 松本
    (赤星)
  • 樋口
     
  • 高野
     
  • 出耒田
     
  • 深津
    (重留)
28

リベロ:

リベロ:

山本

19
  • 下川
     
  • 三輪
     
  • 池田(幸)
     
  • 中野
     
  • 矢貫
    (森崎)
  • アラウジョ
     

3


  • 出耒田
    (赤星)
  • 樋口
     
  • 深津
     
  • バーノン
     
  • 高野
     
  • 松本
     
25

リベロ:

リベロ:

山本

23
  • 中野
     
  • アラウジョ
     
  • 三輪
     
  • 森崎
     
  • 下川
    (中村)
  • 池田(幸)
     

4


  • バーノン
     
  • 松本
    (赤星)
  • 樋口
     
  • 高野
     
  • 出耒田
    (山口)
  • 深津
    (重留)
25

リベロ:

リベロ:

山本


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 今日はスタートからVC長野の勢いある攻撃を止めることができず、高いサイドアウトに苦しめられた。こちらも展開は決して悪くなかったが、想定よりもブレイクを取ることができなかった。
 その中でもクイック、パイプで高い決定率を残すことができたことが、今日の勝因の一つであると思う。
 また、ディフェンス面ではリベロの山本のスーパーレシーブを含め、トータルディフェンスで守り、勝利を呼び込むことができた。
 長野の地まで応援に来ていただいたサポーターの皆様ありがとうございました。また来週に向けて創っていきます。応援よろしくお願いします。

<要約レポート>

 VC長野トライデンツが昨日に続き、岡谷市スワンドームに堺ブレイザーズを迎えての対戦。
 第1セット序盤、堺はバーノン、VC長野はアラウジョ、池田(幸)を中心に攻める。ミスの少ないVC長野は徐々に点差を広げていくが、堺も狙いすましたサーブで相手を崩し、高野のスパイクなどで追い上げる。VC長野は両サイド、堺はセンターを中心に終盤まで拮抗したゲームが続くが、最後までミスの出なかったVC長野がセットを奪った。
 第2セット、VC長野がリードするが、堺は深津の狙いすましたサーブから逆転し、中盤を迎える。堺は松本のスパイクなどで更にリードを広げるが、VC長野はセンター矢貫のクイックが決まりだし、更にリリーフサーバー池田(颯)の投入が功を奏して終盤に追いつく。VC長野が三輪のスパイクでリードするも、堺は樋口のスパイクでセットを奪った。
 第3セット、堺は松本、VC長野は三輪、矢貫のクイックを中心に得点をあげる。堺はバーノンのスパイクやサービスエースで点差を広げていく。VC長野も三輪や森崎のスパイクで追い上げるが点差は縮まらず、堺がセットを連取した。
 第4セット、アラウジョ、森崎を中心に攻撃を仕掛けるVC長野に対し、堺はセッター深津が選手を使い分けて反撃する。VC長野はアラウジョ、中野の連続ブロックや森崎のサービスエースで点差を広げる。堺も出耒田や樋口のスパイクで応戦するが点差は縮まらずに終盤を迎える。5点差が開き勝負あったと思われたが、堺は深津の狙いすましたサーブから7連続得点し逆転に成功する。最後は松本がブロックを決め、堺がこの試合を制した。