試合会場レポート

試合番号804

開催日2023/01/07

2022-23 V.LEAGUE DIVISION3 MEN   V・レギュラーラウンド

会場 : 近畿大学記念会館

観客数:60 開始時刻:15:23 終了時刻:17:17 試合時間:1:54 主審:吉川 耕平 副審:山尾 未来

東京ヴェルディ

監督 田島 一浩
コーチ 田中 伸篤
   
通算 2 勝 7 敗
ポイント 6
3 26 第1セット
【0:25】
28 1
27 第2セット
【0:27】
25
25 第3セット
【0:24】
23
26 第4セット
【0:29】
24
第5セット
【】

千葉ZELVA

監督 上田 日登
コーチ 山田 要平
   
通算 1 勝 8 敗
ポイント 4

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<監督コメント>

 年明け、最初のゲームで勝利できたことは、本当に良かった。
 新入団選手を2人スタートから起用し勝利できたので、明日も頑張りたい。
 ファン、サポーター、関係者、スポンサーの皆さま、応援ありがとうございました。

26
  • 山田(駿)
     
  • 渡辺
     
  • 石黒
     
  • 辻田
    (藏田)
  • 柿沼
     
  • 山田(亜)
     

1


  • 橋本
     
  • 野沢
     
  • 座間
     
  • 杉崎
     
  • 松下(和)
     
  • 山田(誠)
     
28

リベロ:

宮田、坂上

リベロ:

野澤、遠藤

27
  • 渡辺
     
  • 辻田
     
  • 山田(駿)
     
  • 山田(亜)
     
  • 石黒
     
  • 柿沼
     

2


  • 橋本
     
  • 野沢
    (高田)
  • 座間
    (山田(要))
  • 杉崎
     
  • 松下(和)
    (松下(正))
  • 山田(誠)
     
25

リベロ:

宮田、坂上

リベロ:

野澤、遠藤

25
  • 山田(駿)
     
  • 渡辺
     
  • 石黒
     
  • 辻田
    (沼口)
  • 柿沼
     
  • 山田(亜)
     

3


  • 橋本
     
  • 松下(和)
     
  • 山田(要)
    (座間)
  • 杉崎
     
  • 松下(正)
     
  • 山田(誠)
     
23

リベロ:

宮田、坂上

リベロ:

遠藤

26
  • 渡辺
     
  • 辻田
     
  • 山田(駿)
    (沼口)
  • 山田(亜)
     
  • 石黒
    (柳川)
  • 柿沼
     

4


  • 橋本
     
  • 松下(和)
    (野沢)
  • 座間
     
  • 杉崎
    (山田(要))
  • 松下(正)
     
  • 山田(誠)
     
24

リベロ:

宮田、坂上

リベロ:

遠藤


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 新年あけましておめでとうございます。
 昨年に引き続き応援ありがとうございます。
 年明け最初の試合は、連続失点から始まったものの、粘り強いプレーでセットを取ることができました。
 第2セット以降は、大事な場面でのミスが多く、勝利することができませんでした。
 なかなか勝利はできませんが、チーム一丸となって勝利をつかみにいきますので、引き続き応援よろしくお願いします。

<要約レポート>

 第1セット、東京ヴェルディは辻田や山田(駿)、山田(亜)のスパイクで得点を重ね、流れを掴み終始リードする。千葉ZELVAは野沢や松下(和)、座間にボールを集め、連続スパイクで得点を重ねて追いつくと、デュースまでもつれ込む展開となり、最後は橋本のブロックで千葉がセットを先取する。
 第2セット、東京Vは辻田や山田(亜)の連続ブロックなどで5連続得点をあげ優位に試合を進めるも、千葉は拾って繋ぐ全員バレーで応戦する。要所要所で山田(駿)の角度あるスパイクで得点を重ねた東京Vが、デュースの末、セットを奪取する。
 第3セット、東京Vはセッター柿沼のブロックや多彩なトスワークで相手ブロックを翻弄し、山田(駿)や石黒が得点を重ね、一歩抜け出しセットを連取する。
 第4セット、一進一退の攻防が続く中、東京Vは辻田や山田(駿)にボールを集めリードする。対する千葉は松下(正)や松下(和)の力強いスパイクで得点を重ねるも、最後は渡辺のサービスエースが決まり東京Vが大接戦を制した。