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試合会場レポート

試合番号811

開催日2023/01/09

2022-23 V.LEAGUE DIVISION3 MEN   V・レギュラーラウンド

会場 : 近畿大学記念会館

観客数:90 開始時刻:10:00 終了時刻:11:53 試合時間:1:53 主審:佐伯 昌昭 副審:渡邉 恵美

千葉ZELVA

監督 上田 日登
コーチ 山田 要平
   
通算 2 勝 9 敗
ポイント 7
1 25 第1セット
【0:25】
20 3
18 第2セット
【0:24】
25
27 第3セット
【0:30】
29
20 第4セット
【0:25】
25
第5セット
【】

長野GaRons

監督 篠崎 寛
コーチ 河野 裕輔
   
通算 4 勝 8 敗
ポイント 13

ポイント

0

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

3

<監督コメント>

 いつもご声援ありがとうございます。
 本日は、終始緊迫した試合展開となりました。
 第1セットは、ブロックで流れを掴むことができましたが、第2セット以降は、自分たちのサーブミスや要所でのミスで流れを掴めませんでした。
 次週までに課題を修正し試合に臨みます。引き続き千葉ZELVAの応援よろしくお願い致します。

25
  • 山田(誠)
     
  • 松下(正)
     
  • 杉崎
     
  • 座間
     
  • 野沢
    (松下(和))
  • 橋本
     

1


  • 高井
     
  • 齊藤
    (荻野)
  • 奥原
     
  • 高橋
     
  • 小林(雅)
     
  • 福池
     
20

リベロ:

遠藤

リベロ:

難波

18
  • 山田(誠)
     
  • 松下(正)
     
  • 杉崎
    (山田(要))
  • 座間
     
  • 野沢
    (松下(和))
  • 橋本
     

2


  • 奥原
     
  • 高井
    (篠原)
  • 小林(雅)
     
  • 齊藤
     
  • 福池
    (荻野)
  • 高橋
     
25

リベロ:

遠藤

リベロ:

難波

27
  • 山田(誠)
    (齋藤(貴大))
  • 松下(正)
     
  • 杉崎
     
  • 座間
    (山田(要))
  • 野沢
    (松下(和))
  • 橋本
     

3


  • 高井
    (篠原)
  • 齊藤
     
  • 奥原
     
  • 高橋
     
  • 小林(雅)
     
  • 福池
     
29

リベロ:

遠藤

リベロ:

難波

20
  • 松下(正)
     
  • 山田(要)
    (座間)
  • 山田(誠)
    (齋藤(貴大))
  • 橋本
     
  • 杉崎
     
  • 松下(和)
    (高田)

4


  • 奥原
     
  • 高井
    (篠原)
  • 小林(雅)
     
  • 齊藤
    (荻野)
  • 福池
     
  • 高橋
     
25

リベロ:

遠藤

リベロ:

難波


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 大阪3連戦の最終日。2日間は、結果が出ずに苦しい状況でしたが、本日やっと勝つことができました。
 初日の怪我などでポジション変更をしたことにより何となくかみ合わずの状況でした。
 今日は内定組2人のアウトサイドヒッターが予想以上に安定したプレーでチームを元気にしてくれました。
 来週は須坂のホームゲームです。地元の皆様の前で元気な姿を見せられるよう、もがきながらでも勝つために頑張って戦っていきます。引き続き応援よろしくお願い致します。
 本日は、ありがとうございました。

<要約レポート>

 少しでも勝ち星を挙げ、上位進出を狙いたい千葉ZELVAと長野GaRonsの両チームの一戦。
 第1セット、長野GRは高橋、奥原の鋭いスパイクで点差を広げるも、終盤に千葉は座間が長野GRの攻撃を次々とブロックで仕留め、逆転し、このセットを先取する。
 第2セット、両者サイドアウトの応酬が続く中、長野GRは終盤に奥原の強烈なスパイク、小林のサービスエースで一気に流れをものにし、このセットを取り返す。
 第3セット、長野GRは福池のバックアタックを中心とした多彩な攻撃を展開し、序盤から先行する。千葉は山田(要)を起用し、杉崎とのツーセッター制に攻撃をシフトし、巻き返しを図る。さらに千葉は終盤に途中交代で入った松下(正)が次々とスパイクを決め、デュースに持ち込むも一歩及ばず、長野GRがこのセットを取り、勝利に王手をかける。
 第4セット、後がなくなった千葉は齋藤(貴大)の速攻などで攻撃を仕掛けるも、長野GRのリベロ難波がレシーブで千葉の猛攻を次々と阻止する。ペースを掴んだ長野GRは主導権を奪われることなく、優位に試合を進め、このセットも取り、勝利を収めた。