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試合会場レポート

試合番号145

開催日2023/11/18

2023-24 V.LEAGUE DIVISION1 MEN   V・レギュラーラウンド

会場 : 第一総合運動場

観客数:1081 開始時刻:14:00 終了時刻:15:24 試合時間:1:24 主審:森口 豊 副審:戸川 太輔

サントリーサンバーズ

監督 山村 宏太
コーチ オリビエ キャット
   
通算 8 勝 1 敗
ポイント 23
3 25 第1セット
【0:23】
18 0
25 第2セット
【0:27】
20
25 第3セット
【0:21】
14
第4セット
【】
第5セット
【】

日本製鉄堺ブレイザーズ

監督 千葉 進也
コーチ 千々木 駿介
   
通算 6 勝 3 敗
ポイント 18

ポイント

3

【 】内はセット時間

()内は交代選手

ポイント

0

<監督コメント>

 本日もサンバーズへのご声援ありがとうございました。日本製鉄堺ブレイザーズの高い攻撃力に対し、我々はブロック、ディフェンスで対抗する準備をしており、それに選手のパフォーマンス、集中力ともにかなり高いレベルで発揮することができたことで、今日は勝利できたのだと思います。
 今日の試合をもとに明日は対策をしてこられると思うので、我々も明日に向け良い準備をし臨みたいと思います。
 先週は試合のない週で、この2週間非常に良い練習ができていました。良い練習が週末の結果につながると選手たちには感じてもらい、さらにその質が高くなるというグッドサイクルを今後も引き続きつくっていきたいと思います。
 ホームゲームということもあり、会場で温かい声援をかけていただいたことが、選手たちの後押しとなっています。引き続きサンバーズへのご声援、サポートのほどよろしくお願いします。

25
  • 小野寺
     
  • アライン
     
  • 大宅
     
  • ムセルスキー
     
  • 藤中(謙)
     
  • 佐藤
    (西田)

1


  • 竹元
    (鵜野)
  • 迫田
     
  • バーノン
     
  • 山口
    (赤星)
  • 高野
    (安井)
  • 渡邉
     
18

リベロ:

藤中(颯)

リベロ:

堀江、森

25
  • 小野寺
     
  • アライン
     
  • 大宅
    (鳥飼)
  • ムセルスキー
     
  • 藤中(謙)
     
  • 佐藤
    (西田)

2


  • 竹元
    (鵜野)
  • 迫田
     
  • バーノン
    (赤星)
  • 山口
    (安井)
  • 高野
     
  • 渡邉
     
20

リベロ:

藤中(颯)

リベロ:

堀江、森

25
  • 小野寺
     
  • アライン
     
  • 大宅
     
  • ムセルスキー
     
  • 藤中(謙)
     
  • 佐藤
     

3


  • 竹元
     
  • 高野
     
  • バーノン
     
  • 山口
     
  • 樋口
     
  • 渡邉
     
14

リベロ:

藤中(颯)

リベロ:

堀江、森


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

4



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 


  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

5



  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

  •  

リベロ:

 

リベロ:

 

<監督コメント>

 今日はたくさんの応援ありがとうございました。
 サントリーの粘り強いディフェンスに苦しめられ、得点チャンスを取り切れなかったことが課題となったゲームでした。
 明日、気持ちを切り替えて全力で戦います。

<要約レポート>

 現在2位のサントリーサンバーズと、4位の日本製鉄堺ブレイザーズによる大阪のチーム同士の対決。
 第1セット、サントリーはムセルスキーの2連続サービスエースから流れを作る。日鉄堺BZはリリーフサーバーとして出場した赤星のサーブで流れを引き戻そうとするも、最後は昨日まででアタック決定本数1位につけているムセルスキーがスパイクを決め、サントリーが勢いそのままにこのセットを取った。
 第2セット序盤、サイドアウトの応酬となったが、ゲームが動いたのは中盤だった。大宅の巧みなトスワークに小野寺、佐藤がクイックで応え、徐々に差を広げたサントリーがセットを連取した。
 第3セット、なんとか追いつきたい日鉄堺BZは高野、渡邉らのスパイクで応戦するも、サントリーも藤中(謙)、佐藤のブロックで突き放す。その後もアラインの跳躍力を活かしたバックアタック、小野寺のクイックで差を広げると、最後はムセルスキーがスパイクを決め、サントリーが勝利を飾った。