V LEAGUE

チームの歴史

社内の愛好家が集まり、1951年に創部。56年の全日本総合で初優勝。64年のオリンピックには森山輝久が出場。チームも全日本選手権(当時は都市対抗)、全日本実業団、国体、全日本総合と四大タイトルを制覇する。“東の鋼管、西の松下”と言われた日本リーグ初期は第1回大会から4年連続準優勝、第5回大会で念願の優勝。その後、浮き沈みもあったが、南部正司監督が就任した2007/08シーズンに、Vリーグとなってからは初(日本リーグ時代以来36年ぶり)の優勝。2009/10シーズンも王座を勝ち取ると、このシーズンは天皇杯、黒鷲旗も制し三冠を達成。2011/12シーズンにも見事優勝を飾り、2度目の三冠を成し遂げた。今季も頂点へと手をかける。

チームの概要

名前
パナソニックパンサーズ
チーム名の由来
PANTHER(豹)にPanasonicの最初の3文字、P・A・Nをかけています。 また、獲物を狙う「豹」のような精悍で敏捷なプレーとボールがコートを駆け抜ける様を表現しました。 豹のデザインは社内有志によるものです。
呼称(略称も含む)
パナソニック
ホームタウン/サブホームタウン
大阪府枚方市 /福井県福井市/沖縄県沖縄市
チーム所在地
大阪府枚方市菊丘南町2-10
体育館所在地
大阪府枚方市菊丘南町2-10

登録選手

登録選手変更(過去7日以降)

背番号 氏名 登録有効日
13 クビアク ミハウ 2019-10-25

スタッフ

役職 氏名
顧問 坂本 真治
部長 西村 章
ゼネラルマネージャー 南部 正司
監督 川村 慎二
コーチ 古田 博幸
コーチ モッタ パエス マウリシオ
マネージャー 山本 拓矢
アナリスト 行武 広貴
アナリスト 岩沢 恭冴
パフォーマンスコーチ 和地 肇
メディカルトレーナー 近藤 孝則
通訳 工藤 舞
チームドクター 黒田 良祐
チームドクター 高島 孝之
チームドクター 荒木 大輔
チームドクター 山裏 耕平
事務局 西富 一門
チームドクター 中西 雄太
事務局 上村 健
チームドクター 山本 哲也
事務局 松岡 透

登録選手

背番号 氏名 登録有効日
1 清水 邦広 2008-10-09
2 深津 英臣 2013-01-18
3 山添 信也 2010-02-07
4 大竹 壱青 2018-02-04
5 渡辺 奏吾 2013-01-18
6 白澤 健児 2006-12-29
7 久原 翼 2017-01-05
9 今村 貴彦 2016-01-18
10 山内 晶大 2015-12-12
12 専田 和也 2015-01-06
13 クビアク ミハウ 2019-10-25
14 劉 鴻敏 2019-10-20
15 福澤 達哉 2008-10-09
16 伊賀 亮平 2017-01-05
17 永野 健 2007-11-17
20 新 貴裕 2018-09-07
21 兒玉 康成 2017-01-05
22 小宮 雄一郎 2018-09-14